ホーム 法律英語の基礎知識 国際取引の 基礎知識 英文契約作成上の 注意点(一般編) 英文契約作成上の 注意点(一般編) 英文契約書の 作成方法 弁護士木村耕太郎の 英文契約サービス
お問合せ

牛鳴坂法律事務所
USHINAKIZAKA
LAW OFFICE

http://www.ushinakizaka.jp/

弁護士 木村 耕太郎


〒 107-0052
東京都港区
赤坂4−7−15
赤坂丹後ビル 4 階

TEL 03(6426)5391
FAX 03(6426)5392
info@kimuralaw.jp
(@を半角に直してください)

受付時間:平日10:00 〜 17:30

弁護士木村耕太郎の プロフィール
業務方針
弁護士費用の目安
リンク


相手方の作成した英文契約書のドラフトを、ノーチェックでそのまま使ったりしていませんか?英語ができないからと言って、大事な契約交渉をコンサルタント任せにしていませんか?

このページでは、法律英語の基礎知識から英文契約書の検討や作成におけるポイントまで、実務的な観点から幅広く解説しました。

契約は生きものです。 ビジネスはすべて違います。したがって、書式をもらえば適当に数字をあてはめて英文契約書ができるというものではありません。
弁護士 木村耕太郎


日本語の契約書を英訳しただけでは英文契約書にはなりません。 英文契約書には、独特のスタイルがあります。また、日本語特有の曖昧な表現は、訳しようがない場合が多いのです。
日本語版・英語版の両方を用意するなら、英語版を初めに作るというのが鉄則です。

契約書にはいろいろな落とし穴があります。 「共同研究開発の相手方から出資を頼まれました。」「ちょっと待ってください。それは外為法の届出(実質的には許可)の必要な場合ではないですか。」ということもあります。

こういったことにすべて対応できるのは、経験を積んだ弁護士だけなのです。

 
新着情報
2013.07.01 東京中小企業投資育成株式会社の主催により、セミナー「国際取引契約(英文契約)締結の際の注意点の解説」を7月23日(火)14:30〜17:00に開催します(無料)。申込方法等、詳細は主催者HPをご覧ください。
2013.05.22 来る6月7日(金)午後7時より、東京・池袋にて初級向け英文契約セミナー「はじめての海外取引 もう英文契約書は怖くない?」を開催します(懇親会あり)。詳しくはこちらをご覧ください。
2012.07.02  7月5日(木)午後1時30分〜午後4時30分 「英文契約書作成の実務上の注意点」と題するセミナーを開催します。お申込み・お問い合わせは経営調査研究会(http://www.kinyu.co.jp/seminar.html)まで。
 非侵害の表明・保証などの文例を豊富に用意しました。またウィーン売買条約とインコタームズ2010の解説をまとめて聞くことができます。
2012.03.11 プロフィールおよび「リンク」ページを更新しました。
2012.03.08 牛鳴坂法律事務所HPへのリンクを貼り付けました。
2012.03  民事訴訟法及び民事保全法の一部を改正する法律(国際裁判管轄ルールの法制化)が2012年(平成24年)4月1日に施行されます。
2012.02.01 日弁連の「中小企業の海外展開業務の法的支援に関するワーキンググループ」が発足しました。
2010.12.21 インコタームズ2010が2011年1月1日から発効します。
2009.08 「国際物品売買契約に関する国連条約」(ウィーン売買条約)が2009年8月1日から日本について発効されました。詳細はブログ「知財弁護士の本棚」の「ウィーン売買条約の解説(1)〜(7)」を参照ください。
2009.04.12 「法律英語の基礎知識」に加筆しました。
2008.11.01 ブログ「知財弁護士の本棚」を開設しました。
 
 
 
法律英語の基礎知識
国際取引の基礎知識
英文契約書作成上の
注意点(一般編)
英文契約書作成上の
注意点(各種契約編)
英文契約書の作成方法

弁護士木村耕太郎の
英文契約サービス

 
 
Copyright © 2008 木村耕太郎 All Rights Reserved